投稿者「管理人」のアーカイブ
山の中ツーリング
台風一過、青空が見えてきました。

最近なかなか動かしてなかったので、久しぶりに走りました。
我が家の周辺の山の中を40kmのソロツーリング

澄んだ空気の中、気持ちの良い走りでした。
草刈りボランティア
集落のお年を召された方が長期入院を余儀なくされ、畑の面倒を見ることが出来ず草刈りの依頼が来ました。
依頼の対象は500坪ほどの畑が2枚です。周囲に茂った雑草を刈ります。
山の中なので棚田の形です。従って、周囲は石垣となっています。刈払機を使って刈るのですが、石が邪魔してなかなか綺麗に刈ることが出来ません。時間もかかります。
これは一部ですが、作業前の状況です。石垣の長さは約100mです。

気温も上昇し汗だくで取り組みます。
とりあえず、刈り終わった状況です。

刈る前は、石垣が二段になっているのが分かりませんでした。
上段は上の地主さんの持ち物で所掌外とのこと。
何とか終了です。
旧友が訪ねて来ました
十数年ぶりに友人が訪ねて来てくれました。
昼食にピザの希望があり、久しぶりに石窯に火を入れました。
エビなどのシーフードをトッピング、トマトも
チーズもたっぷりで

とっても美味しいピザが焼けました。
心地よい青空の下、お腹もイッパイ!
楽しい時間を過ごすことが出来ました。

林道の側溝掃除
好天に恵まれ、地区周辺林道の溝掃除奉仕作業です。
集落の各戸1名の参加で3班に分かれ8時から正午までの午前中の作業です。
私の班は、9名で約3kmが担当です。
この作業は、梅雨入り前に毎年この時期に開催される恒例行事です。
目的は、溝に溜まった土砂や落ち葉を掻き出し水の流れをスムーズにし、水害に備えるためです。

溝は深いところで60cmほどあり、掻き出すのは苦労します。
気温も上昇し汗ばんできます。
心地よい風の中休憩を取ります。

腰が痛くなってしまいました。
第77回日本童話祭
5月5日(祝)、玖珠川河川敷で「第77回 日本童話祭」が開催されました。
「日本のアンデルセン」と称される玖珠町出身の口演童話家・久留島武彦(くるしまたけひこ)のお話活動50年の功績を称え、昭和25年に始まったイベントで毎年5月5日こどもの日に開催、日本童話祭のシンボルとなったジャンボこいのぼりが登場。クレーン車に吊られて55mの青鯉が大空を泳いでます。

駐車場もいっぱいで遠くからのショットで
ソロツーリング
昨日の雨が嘘のように今日は晴天、思い立って八女の黒木町まで遅いとは思いましたが藤の花を見に行きました。
祭りは開催中ですが、入り口付近にはこの看板です。

大藤の状況はこのとおり

花見客がいなくなったタイミングを見計らい一枚。
中津江から県境を越え矢部村へ、高台を見つけ登ってみました。 YABE HELIPORTとありました。周囲の山並みが360度、眺望抜群の場所です。

八女茶で作った抹茶ラテのお土産と共に帰宅。往復140kmのソロツーリングでした。
大きなキリカブを薪にする
またまた薪割りの話です
山から持ち帰った杉の切り株を割ります。
大物を斧(オノ)一本で薪(マキ)サイズに割ります。

薪割台よりはるかに大きいです。
年輪と同じ方向に斧の刃を入れ、外側からそぐように割ります。
割り終わったら、こうなりました。

薪割り
先日、山で薪サイズに玉切りし持ち帰った丸太を割り、薪置き場に積み上げました。
心地よい運動でした。

石窯の横が、薪割り場です。
そうそう、三年前にご近所さんから頂いた花桃の苗木が、そこそこ大きくなり初めて花が咲きました。
桃栗三年柿八年とは言いますが、間違いなく桃は三年です。



