5月5日(祝)、玖珠川河川敷で「第77回 日本童話祭」が開催されました。 「日本のアンデルセン」と称される玖珠町出身の口演童話家・久留島武彦(くるしまたけひこ)のお話活動50年の功績を称え、昭和25年に始まったイベントで毎年5月5日こどもの日に開催、日本童話祭のシンボルとなったジャンボこいのぼりが登場。クレーン車に吊られて55mの青鯉が大空を泳いでます。 駐車場もいっぱいで遠くからのショットで